WEBデザイン/WEB制作関連

WEBデザイン/WEB制作

ホームページで
成功する方法

「機会」と「営業的成果」を生むまで、ホームページを作り上げます!

ホームページというものを企業経営に有効に活かすには、しっかりとした制作会社をパートナーとして選定することと、適切な予算を投資することも重要ではありますが、もしホームページからの直接的な問合せなど何かしらの“営業的な効果”を期待するならば自社のホームページを如何に多くの人に、それもターゲットとする人に見てもらい、そこから問合せを頂けるようにするか、ということも考えなければなりません。

問合せを頂く計画を考える時、それを「野球」に例えて考えてみると
誰にでも理解しやすくなるものです。

野球で点数を入れる、つまり打点を稼ぐために考えなければならないことは、如何に打席に多く立ち、また如何に打率を上げるか、ということです。
つまり【「打席数」×「打率」=打点】という計算式で考えることになります。

打席に多く立てて、打率も高いならば、打点は自ずと高くなりますが、もし打席数が少ないのであれば、打率を上げることを考えなければなりません。逆に打率が低いのであれば、如何に多く打席に立つか、ということを考えなければなりません。
そしてどちらかが「0」の場合、当然のことながら打点も「0」という
悲しい結果になってしまいます。

ホームページの場合、野球の打席数は、ホームページへのアクセス数(見てもらえる数)に相当し、打率は、アクセスしてくれた人が問合せというアクションを起こしてくれる確率、つまり俗にいうコンバージョン率というものに相当します。
例)アクセス数「100」で、問合せ数「1」ならばコンバージョン率は「1%」となります。

よって営業的な観点の場合で、ホームページでの成功を考える場合は、
【アクセス数×コンバージョン率=問合せ数】という計算式を用いて考えることができるのです。

アクセスを上げるためには、SEO(検索エンジン最適化)対策、検索エンジン広告などをはじめ、今日では様々なWEBマーケティング手法が存在していますので、大切なことは費用対効果も考えた上で検証を繰り返し、これらを如何に上手に組み合わせるか、ということになります。
これらは主としてSEO専門会社やネット広告会社の取り扱い領域となるのが一般的です。

コンバージョン率を上げるためには、ホームページに掲載する内容(コンテンツ)、イメージ(デザイン)、アクセスしてくれた人にとっての使いやすさ(ユーザビリティー)、求めている情報の探しやすさ(情報設計/情報検索性)、などに最大限の配慮を行い、如何にアクセスしてくれたお客様にストレスを与えないか、ということが重要になってきます。
同様にこれらは主としてホームページ制作会社の取り扱い領域となるのが一般的です。

コンバージョン率UPのための4大要素

しかし幾らアクセスを稼いでもコンバージョン率が「0%」であれば問合せには至りません。
同様に、幾らホームページ自体にストレスを与えないものにしても、アクセスがなければ問合せには至りません。

MDCはSEO会社ではありませんので、アクセス数だけに執着・固執することはありません。
単なるホームページ制作会社でもありませんので、見た目やコンバージョン率だけに執着・固執することもありません。
当然、目的もどちらか一方に置くことも致しません。

MDCは野球の打点に相当する「問合せ獲得」というものを最大化させるために、アクセス数、コンバージョン率の
両方のバランス維持にこだわります。

御社のホームページ制作と運用。 まずは是非MDCにご相談ください。

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